SBI証券の特徴

SBI証券

ネット証券最大手!取扱商品は業界トップクラス!

SBI証券は口座開設数が業界トップの最大手証券会社です。

安い手数料と豊富な取扱商品、サービスの提供をしており、多くの投資家に支持されています。

そんなSBI証券の特徴を今回は紹介いたします。

 

SBI証券とは?

SBI証券はSBIホールディングス株式会社の100%出資子会社です。

SBI証券は金融商品の豊富さと信頼実績から、ネット証券口座開設数NO.1を誇り、初心者でも使いやすい証券会社です。

 

手数料が業界屈指の最安値!

SBI証券の手数料は2つのコースが用意されています。

SBI手数料

スタンダードプラン

1注文の約定代金 手数料(税込)
10万円まで 55円
20万円まで 99円
50万円まで 115円
100万円まで 275円
150万円まで 640円
3,000万円まで 1013円
3,000万円超 1070円

アクティブプラン

1日の約定代金合計額 手数料(税込)
100万円まで 0円
200万円まで 1,278円
以降100万円増加毎に 440円ずつ増加

アクティブプランは、1日の取引量が多い方向けの手数料プランとなっており、約定代金100万円までであれば手数料は0円。その後、100万円増加ごとに440円かかります。

スタンダードプランは、1注文の約定代金ごとに手数料がかかり、10万円までであれば55円の手数料です。

自分の投資スタイルに合わせて手数料プランの選択が可能なため、投資家にとっては嬉しい手数料形態です。

 

夜間取引(PTS)が可能!

通常、株取引は前場(9:00~11:30)と後場(12:30~15:00)に行うのが基本で、それ以外の時間帯は取引できません。

しかし、SBI証券であれば夜間取引が可能なため、時間外であっても株取引ができます。

昼間は仕事で取引に時間が割けない方でも夜間取引であればじっくり取引を行うことができます。

 

IPOの取扱銘柄が多い!

SBI証券のIPO銘柄数は、業界の中でもトップクラス多さを誇っています。

上場会社数のうち90%以上のIPO銘柄を提供しており、IPOを行いたい方はSBI証券の口座を持っていることでほぼ希望の銘柄へ投資することができます。

証券会社IPO取扱銘柄数
SBI証券86件
楽天証券28件
松井証券19件

※2019年4月1日~2020年3月31日の銘柄数

また、SBI証券では「IPOチャレンジポイント」という独自のポイントサービスを導入しています。

こちらのサービスはIPOの抽選にハズレた場合IPOチャレンジポイントが付与され、そのポイントを貯めて使うことでIPOの抽選確率が上がるというサービスです。

IPOの抽選に外れたとしても、次回以降への期待が広がり、諦めずに何度でもチャレンジした分だけ当選確率が上がります。

IPOを始めたい方はSBI証券の口座を持っておくべきでしょう。

 

使いやすい取引ツール

SBI証券の取引ツール「HYPER SBI」は初心者でも直感的に操作できるわかりやすい操作性と豊富な情報量で評判の高いツールです。

注文はパソコンのマウスを動かすだけで簡単に注文ができます。

また、マーケット情報やニュースなどの投資情報が豊富に用意されており、他にも株価や市況を教えてくれるアラート機能などサポート機能が充実しています。

スマートフォンから取引ができる「SBI株アプリ」では、国内株式の取り引きのしやすさを重視したアプリとなっており、銘柄検索や分析ツールが初心者でもわかりやすく設計されています。

 

口座開設の方法

SBI証券では、WEB上で口座開設が完了する方法と郵送で行う方法があります。

WEB上で口座開設を行う場合、最短で翌営業日で取引開始できます。(マイナンバーカードが有る場合のみ)

口座開設の方法は下記手順で行います。

step
1
お客様情報の入力

名前、生年月日など入力します。

step
2
本人確認書類の提出

マイナンバーカードや運転免許証を登録

step
3
初期設定

口座開設申込完了後、ログインID、パスワードの登録等初期設定を行います。

 

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